乳首の黒ずみが”損”をするちょっと怖い3つの理由
汚く見える

【損をする理由その2 = 汚く見える】

汚く見えるとは、”不潔に見える”という意味です。

反射的に「舐めたくない」と思うこともあります。衣類でもそうですが黒は汚れが目立ちません。汚れていても目につかないのでお構いなしになりがちです。すると、汗などのニオイが気になった頃にやっと洗濯することになります。

この構造がそのまま当てはまります。「汚れていそう、臭いかも...」と、なぜか「ダーティー...」という暗黙のメッセージがその黒から伝わってきてしまうのです。

こうなるとその後の展開は決まります。デリケートゾーンの汚れ・ニオイはさらに気になるのでテンションは確実に落ちていき、最悪の場合デリケートゾーンに触れることすら嫌悪を感じ、さっさと「ゴムをつけて挿入するだけ」のエッチになります。

反対にピンク色の乳首だと、ほのかな芳香が漂う清潔な乳首に見えてきます。じっくりと舐めたい衝動に駆られますし、デリケートゾーンへの興味・関心は高まり、自然と鼓動が速くなります。多少のニオイもフェロモンとしてプラスに機能するのです。

もちろん、乳首の色の黒さと”清潔度”はちっとも関係ないことは頭ではわかっています。理解しています。でも実際の場面では「ダーティー...」と男性に伝わっているのが現実です。

続いて、
「黒ずみ乳首が損をするちょっと怖い3つの理由」
最後の理由です。

あなたのブラのホックを外した次の瞬間、
黒い乳首が目に映ると男性はこう思います・・・